Flutterを使ってみよう その8(レイアウト方法②)
前回の続きで他のレイアウトについて、触れていきたいと思います。環境 ・MacOS Ventura 13.6.3 ・Xcode 15.1 ・VSCode 1.85.1 ・Flutter 3.16.5 ・Dart 3.2.3
製造・コーディング(PG/フロントエンド)
Flutterを使ってみよう その9(レイアウト方法③)
前回の続きで複数の子ウィジェットをレイアウトする場合の説明とそれらを使った例などに触れていきたい思います。以前までに触れてきた下記のウィジェットも複数の子ウィジェットをレイアウトするウィジェットです。 ・Row :水平整列時に使うウィジェット ・Column :垂直整列時に使うウィジェット ・ListView :リスト表示時に使うウィジェット ・GridView :グリッド表示時に使うウィジェット以降は、その他でも有用なレイアウトウィジェットについて触れておきたいと思います。
製造・コーディング(PG/フロントエンド)
SwiftUIの基礎学習とUIKitとの連携【iOS】
先日SwiftUIに初めて触れてシンプルなコードでUIが実装できることにとても魅力を感じました。SwiftUIについてもっと詳しく調べたくなったので、基礎的なことを組み合わせてどんな事ができるのかもう少し詳しく調べてみたいと思います。環境・MacOS Ventura 13.0・Xcode 14.2・Swift version 5.7.2
製造・コーディング(PG/フロントエンド)
【初心者用】Angularについて
いままでReactのみ調べて開発に使用していたのですが、改めて他のフレームワークについて知りたいと思いまとめたいと思いました。後ほど改めて確認する際に、初心者でも理解できるようにまとめれるようにします。
その他(PG/フロントエンド)
MongoDBを使用してNext.jsのWebアプリケーションを作成してみた
本記事では、MongoDBを使用したNext.jsのWEBアプリケーションの作成方法について解説します。MongoDBはNoSQLの一つで、柔軟なデータベース設計や高速なデータ処理が可能なため、Webアプリケーションの開発において人気があります。Next.jsはReactのフレームワークであり、サーバーサイドレンダリングをサポートしています。MongoDBとNext.jsを組み合わせることで、高速で柔軟性の高いWebアプリケーションを作成することができます。
ITエンジニアのキャリアアップと平均年収について:求める収入を得るためのスキルアップ方法と転職のポイント
近年、IT業界は高い需要と平均年収の高さから、エンジニア職種は注目を集めています。しかし、どのような職種や言語を学ぶことで、どの程度の収入が得られるのかは知らないという人も多いでしょう。本記事では、ITエンジニアの平均年収を職種別や言語別にまとめ、キャリアアップのためのアドバイスを提供します。
LPICとは?エンジニアとしてのスキルアップに役立つLinux資格のメリットと難易度
Linuxは、世界中で広く使われているオープンソースのオペレーティングシステムです。Linuxを扱えるエンジニアは、インフラやサーバー、クラウドなどの分野で高い需要があります。しかし、Linuxは多様で複雑なシステムであり、自分で学習するには限界があります。そんなときに役立つのが、LPICというLinuxの資格です。LPICは、Linux技術者としての技術力を認定する、世界的に認められた資格です。LPICを取得することで、Linuxの基礎から応用までを網羅した知識とスキルを身につけることができます。この記事では、LPICとは何か、LPICを取得するメリット、LPICの難易度と試験の概要、LPICの試験範囲について解説します。エンジニアとしてのキャリアを積みたい方は、ぜひ参考にしてください。
【ソフトウェアテスト】デシジョンテーブルテスト
さまざまな入力値が想定されており、それぞれの入力値を統合した結果として複数の状態を返すようなシステム仕様に対しては、デシジョンテーブルテスト技法を用いることで、複雑な条件を整理することができます。サービス利用時に新規アカウントを作成するような場面で、ユーザー情報を入力して登録する機能を想定した場合、[名前(ローマ字)][よみがな][任意のパスワード][パスワード確認入力][年齢][住所]などを入力し、それらの入力値が全て正常であれば登録処理を進めて、入力値のうち1つでも正常ではない値が入力されている場合は、エラーメッセージを表示して再度入力を促すようなシステムがあります。対象のステータスによって期間限定のサービス適用有無を判定するようなシステムでも、サービス対象となるかどうかを複数条件から判定するような仕様が想定されます。5年以上サービスを利用していて、アカウントの利用者ランクがゴールド以上の場合、商品購入時の金額から5%をサービス固有ポイントとして還元するというイベントを、n年n月n日~n年n月n日まで開催するといった追加開発システムのテストをする際に、デシジョンテーブルによってテスト対象を適切に抽出できます。
テスト(運用・保守・サポート)
人気のJavaScriptフレームワークNext.jsを解説|ほぼReactの進化版
今回は、Webアプリケーション開発に使われるNext.jsについて、実践形式で解説していきます。Next.jsはReact.jsをベースにしており、React.jsを学んだ人にとっては、比較的学びやすいとされています。では、早速Next.jsの基本的な使い方から見ていきましょう。
関連タグ
カテゴリ別人気記事
もっと見るテレワーク関連人気記事
-
2023年10月02日
製造・コーディング(PG/フロントエンド) -
2023年07月18日
-
2023年10月26日
テスト(運用・保守・サポート) -
2023年01月09日
詳細設計(内部設計)(インフラ) -
2023年11月17日
週間人気記事
もっと見る【初心者向け】Packet Tracerでネットワークを学ぶ(インストール編)
ネットワークエンジニアとしてCisco社のルータやスイッチの運用業務を遂行するには、 コマンドの知識やどのように機器が通信させているかよく理解しておく必要があります。 またCCNAといったネットワークのベンダー資格でも実際にコマンドを記述するシミュレーション問題が出題されることもあるので、自身のネットワークスキル向上には日頃からコマンド操作に慣れておく必要があります。 知識を定着や操作の慣れには座学だけでなく実際に機器に触れコマンドを入力し結果を確認することが一番なのですが、ルータやスイッチ等のネットワーク機器はいずれも高額であり、中古でもそれなりの値段となるので初心者が自宅に環境を作成することは簡単ではありません。 そこでCisco社のルータやスイッチに簡単に機器の設定、環境の構築、コマンドの投入練習といったことができるアプリケーションが「Packet Tracer」となります。
詳細設計(内部設計)(インフラ)
DBのビューとは?メリットデメリットや使用方法についても紹介!
アプリケーション開発にとってデータベースは必須スキルとなっております。データベースの知識がないと、アプリケーション開発に難航することでしょう。しかしデータベースの知識を身に付けるとなると、かなりの勉強量を要します。というのもデータベースオブジェクトには様々な種類があり、一朝一夕では身に付くものではありません。今回は、データベースのビューについてご説明いたします。ビューそのものは必ず覚えてなくてはならないと言うものではありませんが、よく使われます。まずは本記事でビューの基礎知識を身に付けてください。本記事ではメリットデメリットや具体的な使用方法について紹介しております。
インデックスとは?メリットデメリットやインデックスの種類も交えてご紹介
インデックスとは、データベースを扱う際には欠かすことのできない概念となります。インデックスの取り扱いによって、データのアクセス速度が大きく変わります。特に大規模なデータを扱う場合には、取り扱いに気をつけなくてはなりません。インデックスを設定した結果、処理速度が遅くなってしまうことやそもそもインデックスを使用するような実行計画が選択されないこともあるのです。インデックスは、DBMSの種類(例えば、OracleやMySQL、Postgreなど)によっても異なります。インデックスの仕様を知らないと、開発者にとって意図しない処理をしてしまう可能性もあります。そこで今回はインデックスについてメリットデメリットや具体的にどのような種類があるのかを説明していきます。
【これからJP1に触れる人向け】JP1とは
開発プロジェクトに携わる際にJP1というツールに触れたことはあるだろうか。JP1は開発工程、特にテスト作業においては非常に利便性の高いツールである。この記事ではまだJP1に触れたことがない人向けにJP1の概要やJP1を合う買う際に知っておくべき用語を取り上げる。
テスト(運用・保守・サポート)
【パート2】ChatGPTをデスクトップ上から使えるようにデスクトップアプリ化してみた|Node.js & Electron
前回はElectronというNode.jsのフレームワークを使い、ChatGPTをデスクトップアプリとして開く所までいきました。ですが、これではただページが開けるだけであり、利便性が高いとは言えません。なので、もう少し使いやすくしていきたいと思います。
#12 SES企業の見極め5選
こんにちは!ラーニンギフト採用担当です。「SESって会社によってかなり違うって聞くけど、何を基準に選べばいいの?」そんな不安を感じているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。実際、SES企業は数が多く、働き方やサポート体制も会社によってさまざまです。そのため、"どの会社を選ぶか”によって、エンジニアとしてのキャリアや働きやすさが大きく変わることもあります。今回は、SES企業を選ぶ際に確認しておきたいポイントを5つご紹介します!
