【Swift】Cloud FireStoreを使ったサンプルアプリを作ってみる【Firebase】【iOS】
Firebaseでチャットのようなリアルタイム更新が必要なアプリを作るには、Realtime Databaseを使う必要が有ると思っていました。公式のドキュメントを読んでいると、Cloud FirestoreとRealtime Databaseの比較についての記事がありまして、どちらもリアルタイム更新が実現できると記載がありました。簡単に調べた限りだと料金プラン的にもFirestoreを使ったほうがコストを抑えることができるようです。今回はこのCloud Firestoreを使って、リアルタイム更新、データの追加、取得、削除を行うサンプルを作ってみます。環境・MacOS Ventura 13.0・Xcode 14.2・Swift version 5.7.2
製造・コーディング(PG/フロントエンド)
【ソフトウェアテスト】状態遷移テスト
何かの操作を行うと何かのアクションを実行して実行後の状態になり、実行後の状態からさらに次の操作を行うとまたアクションを返すといったように、ソフトウェアに限らず何かしらの機能を持つものは、機能を使う前と機能を使った後でそれぞれ状態が変わります。状態が仕様想定どおりに遷移しているかどうかを確認する技法として、状態遷移テストがあります。
テスト(運用・保守・サポート)
【ソフトウェアテスト】直交表/ペアワイズ法 ②
直交表そのものについては直交表/ペアワイズ法 ①で記載しています。この記事では主にペアワイズ法についてまとめます。ペアワイズ法は組み合わせテスト技法の一つであり、直交表で考慮した各因子に想定されている水準が均等に分布するという条件を緩和し、各水準の組み合わせが少なくとも1回以上出現するようなペアを選択することで、直交法そのものよりもテストの粒度を粗くしてテストケース数を抑える手法です。
テスト(運用・保守・サポート)
DX化を加速させるローコード開発とは?
昨今、様々な外的要因により企業をとりまくビジネス環境の変化が大きく加速しています。 これまでと比べて、より柔軟に、よりスピード感を持った迅速な対応が求められる時代になってきているのではないでしょうか。 そんな中、企業のあらゆるニーズに応え、ITをビジネスの成果に直結させる手段としてここ数年で「ローコード開発」というシステム開発の手法が注目されています。 今回の記事では、ローコード開発とはどのようなものなのか、従来の開発手法との違いやメリット・デメリットなどと併せて紹介していこうと思います。
WSUS(Windows Server Update Services)入門: セキュリティと更新の一元管理
Windowsオペレーティングシステム(OS)や関連製品のセキュリティ更新や修正プログラムの適用は、組織がシステムを安全かつ安定した状態に維持するために不可欠です。その中でも、WSUS(Windows Server Update Services)はMicrosoftが提供するツールであり、更新プログラムの効率的で中央集中的な管理を可能にするサービスです。この資料では、WSUSの基本から導入手順、具体的な使用例、そして利点までを初心者にもわかりやすく解説します。詳細なドキュメントは下記のURLを参照してください。https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/deployment/update/waas-manage-updates-wsus※使用されている画像は参考画像です。
その他(インフラ)
【PowerShell】業務効率化
仕事の中で、業務を効率化していきたいと思う人も多いでしょう。業務効率化ができるPowerShell について学習していきたいと思います。コマンドプロンプトやバッチファイルとの違いや、どんな場面で使えるのか確認していきましょう。
テスト(IT事務全般)
DBのビューとは?メリットデメリットや使用方法についても紹介!
アプリケーション開発にとってデータベースは必須スキルとなっております。データベースの知識がないと、アプリケーション開発に難航することでしょう。しかしデータベースの知識を身に付けるとなると、かなりの勉強量を要します。というのもデータベースオブジェクトには様々な種類があり、一朝一夕では身に付くものではありません。今回は、データベースのビューについてご説明いたします。ビューそのものは必ず覚えてなくてはならないと言うものではありませんが、よく使われます。まずは本記事でビューの基礎知識を身に付けてください。本記事ではメリットデメリットや具体的な使用方法について紹介しております。
JSTQBのシラバスを読む【第五章】
本記事では、JSTQB Foundation Levelのシラバスを読み解き、テスト計画から欠陥管理までの重要なポイントをまとめていきます。 参考資料は「Foundation Level シラバス 日本語版 Version 2023V4.0.J01」です。 (https://jstqb.jp/dl/JSTQB-SyllabusFoundation_VersionV40.J01.pdf)
【初心者目線】Webアプリケーションの開発 第1回
Webアプリケーションとは何かについてです。
【初心者用】AWS基礎③
AWSの基礎レベルの知識を身につけるために、範囲に沿って学んでいきましょう。前回は、クラウドの概念、セキュリティのAWSの責任共有モデルについて学習してきました。続きからはじめていきたいと思います。
その他(インフラ)
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もっと見る【初心者向け】Packet Tracerでネットワークを学ぶ(インストール編)
ネットワークエンジニアとしてCisco社のルータやスイッチの運用業務を遂行するには、 コマンドの知識やどのように機器が通信させているかよく理解しておく必要があります。 またCCNAといったネットワークのベンダー資格でも実際にコマンドを記述するシミュレーション問題が出題されることもあるので、自身のネットワークスキル向上には日頃からコマンド操作に慣れておく必要があります。 知識を定着や操作の慣れには座学だけでなく実際に機器に触れコマンドを入力し結果を確認することが一番なのですが、ルータやスイッチ等のネットワーク機器はいずれも高額であり、中古でもそれなりの値段となるので初心者が自宅に環境を作成することは簡単ではありません。 そこでCisco社のルータやスイッチに簡単に機器の設定、環境の構築、コマンドの投入練習といったことができるアプリケーションが「Packet Tracer」となります。
詳細設計(内部設計)(インフラ)
DBのビューとは?メリットデメリットや使用方法についても紹介!
アプリケーション開発にとってデータベースは必須スキルとなっております。データベースの知識がないと、アプリケーション開発に難航することでしょう。しかしデータベースの知識を身に付けるとなると、かなりの勉強量を要します。というのもデータベースオブジェクトには様々な種類があり、一朝一夕では身に付くものではありません。今回は、データベースのビューについてご説明いたします。ビューそのものは必ず覚えてなくてはならないと言うものではありませんが、よく使われます。まずは本記事でビューの基礎知識を身に付けてください。本記事ではメリットデメリットや具体的な使用方法について紹介しております。
【これからJP1に触れる人向け】JP1とは
開発プロジェクトに携わる際にJP1というツールに触れたことはあるだろうか。JP1は開発工程、特にテスト作業においては非常に利便性の高いツールである。この記事ではまだJP1に触れたことがない人向けにJP1の概要やJP1を合う買う際に知っておくべき用語を取り上げる。
テスト(運用・保守・サポート)
インデックスとは?メリットデメリットやインデックスの種類も交えてご紹介
インデックスとは、データベースを扱う際には欠かすことのできない概念となります。インデックスの取り扱いによって、データのアクセス速度が大きく変わります。特に大規模なデータを扱う場合には、取り扱いに気をつけなくてはなりません。インデックスを設定した結果、処理速度が遅くなってしまうことやそもそもインデックスを使用するような実行計画が選択されないこともあるのです。インデックスは、DBMSの種類(例えば、OracleやMySQL、Postgreなど)によっても異なります。インデックスの仕様を知らないと、開発者にとって意図しない処理をしてしまう可能性もあります。そこで今回はインデックスについてメリットデメリットや具体的にどのような種類があるのかを説明していきます。
【パート2】ChatGPTをデスクトップ上から使えるようにデスクトップアプリ化してみた|Node.js & Electron
前回はElectronというNode.jsのフレームワークを使い、ChatGPTをデスクトップアプリとして開く所までいきました。ですが、これではただページが開けるだけであり、利便性が高いとは言えません。なので、もう少し使いやすくしていきたいと思います。
#12 SES企業の見極め5選
こんにちは!ラーニンギフト採用担当です。「SESって会社によってかなり違うって聞くけど、何を基準に選べばいいの?」そんな不安を感じているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。実際、SES企業は数が多く、働き方やサポート体制も会社によってさまざまです。そのため、"どの会社を選ぶか”によって、エンジニアとしてのキャリアや働きやすさが大きく変わることもあります。今回は、SES企業を選ぶ際に確認しておきたいポイントを5つご紹介します!
